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春ですね〜 余りに綺麗でワンショット思わずいってしまいました(^^)

写真のみ 『徒然日記』 ということで・・・

 

さて今日は

 

■ 入院保険・選択の 3つの大きな “カンドコロ” ■

 

‘院一日あたり いくら支払われるのか? 

何歳まで 保険が有効なのか?  

F院期間の何日まで支払われるのか? 

 

のうち

 

2つめの “カンドコロ”

『何歳まで 保険が有効なのか?』 = 『保険期間』

について 前回に引きつづき 2回目をやります!! 

 

なぜ、これが “カンドコロ” なのかは 2つ理由があります

 

ひとつは 前回やった

 

 慂欷唄間』をどうするか? で

あなた や 家族が

死亡保険金 (入院給付金) を

受取れるか? どうか? に

大きく影響 するから

 

という 理由 であり

 

もうひとつの理由は 今回の話で

 

それは

 

◆慂欷唄間』 を何歳にするか? は

『保険料(支払い)』に 大きな!影響を与えるから!!

 

なのです

 

これもなかなか 大事そうですよね!!(^^)

 

皆さんに 保険料(支払い)を安くする方法を 

お聞きすると たいていは 

 

保険金額を低く抑える 

(入院日額を10,000円⇒5,000円とか)

 

ということが 頭に浮かぶようです

 

しかし

 

この 『保険期間』 も 保険料(支払い)を 

大きく左右するので

 

実は 『保険期間』も 保険料を安くするための

  かくれた重要な ”カンドコロ” なのです!!

 

■ 『保険期間』 としては大別して 3パターン があります 

  

     10年 とか 15年 という ”年パターン” (延長80歳まで)

     60歳 とか 70歳 という ”年齢パターン” (延長80歳まで)

     期間切れがなく 一生涯保険が続く ”終身パターン”

 

     そして 『保険期間』 と 『保険料(支払い)』 との関係は

   

ざっくり 言うと

 

『保険期間』が 長ければ長いほど 保険料(支払い)は 高い!

 

ということなのです!!

 

それは そうですよね

 

これは保険を引き受ける “保険会社の立場” になって

考えてみると スグ分かります

 

『保険期間』 が長ければ長いほど 

入院 の発生する可能性は 大きくなり

 

『保険会社から⇒顧客』 への

入院給付金の支払が多くなるのですから

 

保険会社が預かる 保険料(支払い)も

それに見合って 多くしておかないと

ツジツマが合わなくなってしまう

というだけの話です(^^)

 

   つまり

   『保険期間』が長いと

   

   ユーザーは ⇒ 保険金(入院給付金) を 受取れる確率が 高ま   

              って良いが

   

   保険会社は ⇒ 保険金(入院給付金) を 支払う確率が高まるか       

              ら それなりの保険料を預からざるを得ない

 

   結局 支払われる可能性の高いものは 

   当然それなりのコストがするんですね

 

 

ということは

 

逆に 『保険期間』 を短くすれば

見かけの 『保険料(支払い)』 自体は

いとも 簡単に 安くすることができます

 

<例えば>

 

30歳 男性 の場合で

入院日額10,000円

一入院の上限 120日型 

は同じ条件として

 

保険期間 終身

保険料の払込期間  70歳

この場合の 月払い保険料(支払い)は  5,550円

 

保険期間  10年

保険料の払込期間    10年

この場合の 月払い保険料(支払い)は  3,040円

 

本当に  見かけの 『月払い保険料(支払い)』 を

安くすること自体は いとも簡単に できるのですね〜

 

でも

ちょっと待ってください!!

 

 

そんなに、差があるってことは 

何かあるとは 思いませんか(^^)???

 

次回は、

それぞれの ”メリット” ”デメリット” についてやります!!

 

 

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では、次回をお楽しみに・・・